チラシの問い合わせ率は、1000枚に1件!載せた内容を公開

 

プレミアの柏倉です。

 

我々は業界常識とは違うチラシ制作で

1000枚に1件という驚異的な問い合わせ数を

叩き出しています

 

チラシはスペースが限られているため、

載せる内容は厳選するのですが、

以下は絶対に必須です。

 

・問い合わせ先

・塾の特徴や売り

・問い合わせ特典

・キャンペーン内容

・問い合わせ受付期間

・インパクトのあるキャッチ

 

後はその塾に応じて、

何を入れるかは相談して決めます。

 

えっ、月謝は?地図は?

 

必要ありません。

 

チラシの役割とは何でしょうか?
 

・HPに誘導すること

・問い合わせを増やすこと

 

ではないでしょうか?

 

チラシはあくまでも

読者を行動させるためのものと

 

割り切っているため

不必要なものは載せません。

 

 

チラシは読まない、見させる

チラシに載せる内容を考えるときに

大切なことは、無駄な情報を省き、

出来るだけ文字数を抑えることです。

 

つい自分の思いが入りすぎて

沢山の情報を

入れたくなってしまいがちですが、

 

情報が多いと文字数が多くなってしまい、

文字数が多かったり文字が小さいと、

 

パッと見て読もうという

気持ちにはなりにくくなります。

 

また、情報が多すぎてしまうと、

注目するべきポイントが分かりにくく、

 

せっかくのチラシも印象に

残りにくくなってしまいます。

 

必ず伝えたい情報を大きくしたり、

イラスト的に目立たせたりといった

デザイン性を充分にに活用するためにも、

 

読む側の気持ちになり情報を厳選すると、

要点が伝わりやすく

読みやすいチラシになります。

 

 

成績上位・下位 どちらを対象とすると集客しやすいか

成績上位は大手進学塾に行きがちです。

 

個人塾の集客スタートは

成績下位を対象にしましょう。

 

個人塾はまず成績下位を対象にし、

成績上位に引き上げましょう。

 

すると、もともと上位だった層も

自然に集まります。 

 

成績アップの子が続出したため、

 

「あの塾は成績上位しか受け入れていない」

 

という噂が独り歩きしたくらいの

塾があるくらいです。

 

 

幣塾スタッフ中村は

 

・女性
・保護者
・デザイナー

という広告のアドバイスをするのに
ドンピシャの人間で、

 

数々の塾の問い合わせを5倍以上にし、

幣塾をキャンセル待ちに導きました。

 

もし中村からアドバイスがご希望の方は

初回は無料ですので、

遠慮なくお問い合わせください。