これをすると集客できなくなる

柏倉です。

 

 

広告を作るときに、意見を聞いてはいけない3人

・自分
・同業者
・利害関係者

※デザインに関して、
 お金をもらえるレベルの
 知識がある人であればOK

この3人はそれぞれ
「こだわり」があります。

その「こだわり」は
塾の仕事においては、
悪いことではないのですが、

広告においては邪魔になります。

3人のいずれかに
意見を聞いてしまったことがある方は
多いのではないでしょうか?

言う通りに広告を作って、
自分が思ったような
結果は出ましたか?

 

 

なぜ幣塾のシステムは画期的だと言われるのか

それは、
保護者の悩みを調査した上で、
自分の思いを詰め込んだからです。

1.保護者の悩みの解決
2.自分の思い

この順序です。

ほとんどの塾が逆になっています。

最近こんなメールをいただきました。

「当塾のHPは想いが強すぎて文章が多すぎて
 保護者は読んでくれて無いのかなと(苦笑)・・・」

まさにその通りで
長い説明は基本読まれません。

 

自分の思いを詰め込む際、注意すること

授業ではしゃべりすぎはNGなのと同様、
広告では文章多すぎはNGなのです。

本当に不思議なもので、

分かっているのに
我々はやってしまいます。

自力で広告を作成をすると
思いが強すぎるがゆえに
 

盲目的になり、当たり前のことを
自分では気づけなくなるのでしょう。

だから外部の意見を聞くのです。

 

幣塾スタッフ中村は

 

・女性
・保護者
・デザイナー

という塾の広告の作成や

アドバイスをするのにピッタリの人間で、

 

塾の問い合わせを最高8倍以上にし、

幣塾をキャンセル待ちに導きました。

 

もし中村からアドバイスして欲しい方は

初回は無料ですので、

遠慮なくお問い合わせください。